アップルの株式時価総額が、3兆ドル(430兆円)を超えたという。
先日発表された空間コンピューター「Apple Vision Pro」
さらには、2年後に発売が噂されている、Apple Car。
今のところ、Appleに死角など見つからない。
しかし、人間は、消費者は飽きる生き物である。
Apple、その本質はおもちゃ屋である。
そのおもちゃこそ、もっとも飽きられやすい商品なのだが。
創業72年!東京都港区芝浦の氷屋、東商(株)の公式サイト
無知で無能な日本のマスコミは、まったく取り上げないが、ロッキード事件の、そもそもがアメリカの陰謀であった事は、アメリカ公文書館に公開された資料でも明らかである。
幼稚な日本人は、あまりにも不自然なこの事件に踊らされ、当時、この稀代の天才政治家をよってたかって袋叩きにした。
その結果、日本は暗黒の時代に突入し、それは今でも続いている。
「角栄の呪い」である。
「ユダヤにやられた、ユダヤに気を付けろ」角栄は言った。
ユダヤとは、キッシンジャー国務長官その人であり、現在、100才で存命中のキッシンジャーこそ、ディープステートの体現者である。
角さんの言う「ユダヤ」とは、国家、民族を超えて、世界支配を目論むディープステートに他ならないのである。
2024年の大統領復帰に向け、トランプは「ディープステートを壊滅させる」と、はっきり言い切った。
トランプは、角栄の仇を討てるだろうか?
当サイト管理人執筆による「ディープステートの嘘と罠」トランプは角栄の仇を討てるか?は、2023年秋ごろ、Amazon Kindleの電子書籍にてリリースの予定です。ご期待ください。
※2024年1月現在、超人手不足の氷屋の手伝いに忙殺され、新潟取材、執筆ともに遅れてお ります。しかし、諦めた訳ではありません。諦めるはずもありません。必ず、ものにします。
手塚治虫の「アドルフに告ぐ」ではないですが、ロシア外相ラブロフは、「ヒットラーはユダヤ人」と言ってしまったそうです。
イスラエルは、発狂寸前!アメリカも発狂寸前!
さすがのプーチン も、これにはびびって、詫びを入れたそうです。
プーチン がお詫び、非常に珍しい事であるのは申し上げるまでもありません。
ネット上では、外相に対し「手塚の漫画、読みすぎじぇね?」という声が上がっております。
ラブロフが、手塚治虫の読者であるとの情報は今のところありません。
ヒットラーの家系にユダヤの血が交じっていたという説は、今では、ほぼ完全に否定されております。
しかし・・・。
画像は、ヒットラーと仲良しだったとされるユダヤ人少女です。